


好立地&設備充実のタワーマンション「パークハウス清澄白河タワー」7階
パークハウス清澄白河タワーのマンション情報を見る4,990万円
間取り
1LDK
面積
41m²
向き
東
階層
7階
築年
2010年9月
最寄駅
清澄白河駅 徒歩6分
- 物件の詳細情報・周辺環境データを更新
価格情報
基本情報
東京都江東区白河4-9-25パークハウス清澄白河タワー
管理情報
室内設備
共用施設
アクセス・周辺駅
利用可能な路線
近くの駅
菊川
徒歩約8分(0.6km)
清澄白河
徒歩約10分(0.7km)
住吉
徒歩約13分(1.0km)
森下
徒歩約14分(1.1km)
木場
徒歩約19分(1.5km)
門前仲町
徒歩約20分(1.6km)
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住んでいる街について、売主さんに教えていただきました。
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重厚感のある玄関ドア。ダブルロックキーが導入されています

朝日が気持ちよく差し込むというリビング。床暖房付きで冬でもエアコン要らずなのだそう
本物件は、タワーマンションならではの高級感ある建具や便利な設備が魅力です。
「ドアの重厚感や壁の厚さをとっても、賃貸でこのクオリティは得られない。キッチンのディスポーザーや各階ゴミステーション、床暖房……これらの設備は言うことなしに重宝しています。この部屋の魅力は朝日が綺麗に差し込むところ。LDKに入る光が本当に心地よく、これだけでもQOLが上がりました」

各階にダストステーション完備。ホテルライクな内廊下は、空調が調整され季節を問わず快適です
以前、管理組合で理事会役員を担当された売主様。マンションの管理体制についても伺いました。
「このマンションは電力一括受電でオリックス電気を採用しています。東京電力の電気代と比較すると、約16%電気代が安いんです。夏場、1ヶ月エアコンつけっぱなしで生活しても月の支払いは7,000円くらい。
理事会は当番制で参加義務があるけれど、戸数が多いため滅多に回ってきませんのでご安心を。ただ、皆さんの管理意識が高いのか、役員になると結構真面目に取り組まれる住人が多いという印象があります」
マンション管理は住民一人ひとりの意識に左右されるもの。こうして住民が能動的に管理に関わっているお話を伺うと、購入前も、住んだ後も安心できますね。
2路線3駅利用可の好立地

都営大江戸線、東京メトロ半蔵門線が利用できる「清澄白河駅」
2駅3路線利用可能な好立地。マンションの目の前からバス路線も複数利用でき、交通手段に不便しません。
東京メトロ半蔵門線を利用すれば東京駅にドアツードアで約15分、都営大江戸線なら六本木の東京ミッドタウンまで40分、都営新宿線なら新宿駅まで45分で到着できるそう。羽田空港へも50分で移動できるため、長距離移動の多い人には大変便利な立地です。
「コロナ以前の一人暮らしの時には、銀座・丸の内をよく散歩していました。銀座は自転車で行けちゃうんですよ。
子どもが生まれてからは、商業施設に病院に、何でも揃っている豊洲によく行きます。家の目の前のバス停を使えば、東京駅、日本橋、豊洲方面へ。違う路線が止まるバス停を使えば、秋葉原に1本で行けます。バスは子どもを連れてパッと乗れるので重宝しますよ」

マンション目の前の都営バス停「白河駅」
「徒歩圏内だと、門前仲町にもよく食事しに行きました。買い物に便利なのが錦糸町。錦糸町は歩くと25分くらい。商業施設がいくつかあって欲しいものは大体揃っています」
日常的には車が必要ない便利な立地ですが、遠出したい時には近隣のカーシェアサービスを活用することができます。
公園、美術館、おしゃれなカフェが徒歩圏内

東京都現代美術館
都心の主要駅へアクセス抜群な立地でありながら、ファミリーも住みやすいの住環境のよさが魅力だという売主様。
「歩いてすぐの場所に『東京都現代美術館』や『木場公園』があったり、コーヒーの美味しいおしゃれなカフェが何軒もあったり。ベトナム、タイ、インド料理といった美味しいエスニック料理店や、力士御用達の焼肉店『肉の田じま』もすぐそこです。
遊べる場所が多いため、清澄白河=住む場所という印象はあまり無いかもしれないけれど、住んでみると思いの外ファミリーも居心地のよい街でした」

オールプレス・エスプレッソ 東京ロースタリー&カフェ(徒歩9分)
「普段の買い物は、歩いてすぐの場所にあるマルエツとマツキヨへ。近隣にスーパーがもう2軒あって、オオゼキ菊川店とオーケー平野店もよく利用しています」

マルエツ 清澄白河店(徒歩2分)

matsukiyoLAB 白河3丁目店(徒歩2分)

木場公園
「実は、この物件の300m圏内に保育園が3つもあるんです。そのうちの一つはマンション内。そこは抽選で外れてしまったけれど、それでも徒歩3分の保育園を利用できていて、本当に助かっています。
それから、この辺りのファミリーは何故か公園のパパ参加率がとっても高くて。休日の木場公園は外遊びする家族をよく見かけますよ」
単身でも、二人暮らしでも、ファミリーでも。それぞれのニーズに合わせて豊かな時間を過ごすことができる、住み心地の良い街「清澄白河」。移り変わる将来を見据えて、住まいを手に入れたいというあなたにおすすめの住環境です。
リノベするなら
リノベするなら
物件について、売主さんに教えていただきました。
プチリノベーションで一工夫すれば、さらに機能的でオシャレな部屋に。設計士目線で作成した3つのリノベーションプランをご紹介します。
CASE:1人で住むなら
収納を1箇所に集約し、空間を有効活用する
1人でゆったり暮らすなら、大きなWICに持ち物を集約させて空間を有効活用しましょう。

寝るための部屋だから寝室はそれほど広くなくてよい、という人は意外と多くいらっしゃいます。元々一つの洋室を二つに分け、収納力をプラス。よりスッキリと暮らせる住まいになりました。
【 POINT ❶ 】大容量のWICを設計

コートの丈や手持ちの収納ボックスに高さを合わせて棚やハンガーパイプの位置を設計したWIC。照明や床板の選び方・使い方次第で、高級感のある空間に演出することができます
【 POINT ❷ 】コンパクトでもリラックスできる寝室をつくる
寝室にはスペースを割かずに、最小限の広さで十分、という人は意外と多くいらっしゃいます。自分好みの壁紙を選んだり、お気に入りの照明を飾ったり、好きなものに囲まれる空間を演出し、コンパクトでもリラックスできる寝室をつくりましょう。

おしゃれな照明を選んだり、ファブリックとの組み合わせを考えてお気に入りの壁塗装を選んだり。コンパクトでもゆっくり休める空間になるよう、工夫されています
CASE:2人で住むなら
寝室と収納を兼ねて、LDKを広々使う
既存の収納スペースは小さく、2人分の荷物を収めるためには新たに収納家具を設置しなければなりません。リノベーションでハンガーパイプを洋室の中に取り付けることで、スペースを有効活用することができます。

マンションのリノベーションで最も多い要望の一つが「玄関を広くしたい」というもの。玄関の窮屈さが払拭されるだけで、日々の使い心地が格段にUPします。
【 POINT ❶ 】玄関と廊下を広くする
玄関と廊下を広くすることで、部屋の印象に開放感が生まれます。スペースにゆとりがあるから、大きな荷物がある日もスムーズに動くことができます。

既存の収納設備を取り、土間やタイルで空間を広げるだけで、家に入った際の印象がガラリと変わります
【 POINT ❷ 】寝室とWICを兼ねて、リビングをすっきり
収納家具でスペースを圧迫しないよう、寝室とWICを兼ねた部屋をつくり、リビングをスッキリ使えるように工夫しました。

寝室の中にWICを設けた事例。洋服もたっぷり収納できそうです。壁の色を変えたり、仕切りカーテンを活用したり、アイデア次第で「兼ねる」空間にもしっかりメリハリを
