NICハイム鶴見第二
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3丁目14-15
京急本線 京急鶴見駅 徒歩10分
NICハイム鶴見第二は、横浜市鶴見区鶴見中央3丁目に建つ地上7階建て・94戸のRC造マンションです。竣工は1980年2月で、京急本線京急鶴見駅から徒歩10分の位置にあります。準工業地域にあり、周辺は一般住宅とマンションが混在する住宅地域です。
NICハイム鶴見第二の相場(推定)
推定相場(50㎡の場合)
2,109万円
50㎡は横浜市鶴見区鶴見中央で取引された住戸の中央値
推定㎡単価
42.2万円/㎡
−22%横浜市鶴見区平均比
築46年(周辺の取引住戸は築28年が中央値)
推定㎡単価は42.2万円で、50㎡換算の推定価格は2,109万円です。鶴見中央の成約㎡単価の中央値67.6万円と差があるのは、取引住戸の築年中央値が1998年であるのに対し、本物件が1980年竣工である点が大きく影響しています。同じ1980年築でも26.7万〜67.6万円/㎡と幅があり、この数値はあくまで目安です。
この相場の算出方法
横浜市鶴見区横浜市鶴見区鶴見中央の成約㎡単価の中央値(67.6万円/㎡)を起点に、築年の差を補正しています。補正に使う下落率は横浜市鶴見区の実際の成約2,020件から回帰で求めた築1年あたり2.62%です(決定係数 R²=0.501)。階数・向き・リフォームの有無・眺望は 反映していません。販売価格ではなく相場の目安であり、 実際の売買価格とは差が出ます。売却をご検討の場合は個別の査定をご依頼ください。
横浜市鶴見区鶴見中央の中古マンション相場
国土交通省が公表している成約価格から、このエリアの取引412件を集計しています。
成約価格の中央値
3,300万円
専有面積の中央値 50㎡
㎡単価の中央値
67.6万円/㎡
取引された住戸の築年
1998年
中央値
京急鶴見駅周辺の価格推移
データ出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(2023Q3〜2026Q1の成約価格情報)/価格推移はスムナラ調べ
同じ駅・近い築年の建物
京急鶴見駅が最寄りで、竣工が10年以内の建物です。 ㎡単価はそれぞれの建物が建つ町名で実際に成約した価格の中央値で、推定値ではありません。
| 建物 | 竣工 | 徒歩 | 戸数 | 町名 | 成約㎡単価 |
|---|---|---|---|---|---|
| NICハイム鶴見第二 | 1980年 | 10分 | — | 鶴見中央 | 67.6万円/㎡ |
| ドミール鶴見 | 1980年 | 7分 | 56戸 | 佃野町 | 65.5万円/㎡ |
| グリーンコーポ鶴見 | 1980年 | 8分 | 66戸 | 鶴見中央 | 67.6万円/㎡ |
| 三ツ池グリーンハイツ | 1980年 | 8分 | 15戸 | 下末吉 | 36.8万円/㎡ |
| ニックハイム鶴見第5 | 1980年 | 10分 | 59戸 | 下野谷町 | 41.5万円/㎡ |
| 二ツ池ハイネス | 1980年 | 12分 | 20戸 | 獅子ケ谷 | 31.3万円/㎡ |
| ニックハイム東寺尾第3 | 1980年 | 15分 | 23戸 | 東寺尾 | 26.7万円/㎡ |
横浜市鶴見区鶴見中央の成約㎡単価は、周辺5エリアの平均40.3万円/㎡に対して+68%です。
NICハイム鶴見第二の諸元
- 所在地
- 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央3丁目14-15
- 最寄駅
- 京急本線 京急鶴見駅 徒歩10分
- 竣工
- 1980年2月
- 築年数
- 築46年
- 総戸数
- 全94戸
- 階数
- 地上7階建
- 構造
- RC
- 用途地域
- 準工業地域
- 建蔽率/容積率
- 60% / 200%
- 小学校区
- 鶴見小学校
- 中学校区
- 鶴見中学校
- 緯度経度
- 35.510479, 139.683563
所在地
学区・用途地域
通学区域
- 小学校
- 鶴見小学校
- 横浜市鶴見区鶴見中央3-19-1
- 中学校
- 鶴見中学校
- 横浜市鶴見区鶴見中央3-14-1
都市計画
- 用途地域
- 準工業地域
- 建蔽率/容積率
- 60% / 200%
データ出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(通学区域は国土数値情報。就学先は自治体の指定変更等により異なる場合があります)
周辺の公示地価
NICハイム鶴見第二から最も近い標準地(約201m)の公的な土地評価です。
公示地価(令和6年1月1日時点)
44.0万円/㎡
+8%前年比
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央2丁目1894番
この標準地の周辺の状況
一般住宅、マンション等が混在する住宅地域
不動産鑑定士による公的な記述です
データ出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価公示・都道府県地価調査)。土地の価格であり、マンションの取引価格とは異なります。
災害リスク
液状化のしやすさ
液状化しやすい
地形分類:三角州・海岸低地
洪水浸水想定
鶴見川の浸水想定区域内
想定最大規模の降雨を前提とした区域です
土砂災害警戒区域
区域外
データ出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(液状化傾向・洪水浸水想定区域図・土砂災害警戒区域)。実際の被害の有無を保証するものでは ありません。購入前に各自治体のハザードマップもご確認ください。
NICハイム鶴見第二のよくある質問
周辺の建物
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